top of page

都内にある各県のアンテナショップを集めた物産展が開かれるので、訪日観光客に向けたインバウンド施策 としても活用するのはどうか。

  • ブログ担当スタッフ
  • 2019年9月7日
  • 読了時間: 1分

更新日:2019年9月8日



日経新聞(2019年9月3日付)によると、東京都は、都内のアンテナショップと連携して地域の魅力を発信する事業を始めた。アンテナショップで取り扱う特産品を販売する物産展を開催する。東京をはじめとした地域の魅力を訴え、観光客を増やす狙いだ。



都内には約80店舗のアンテナショップがある。都は物産展を11~16日、KITTE丸の内(東京・千代田)で開催する。都道府県ごとにブースを設置し、特産品の販売や観光場所を宣伝

する。各地域のゆるキャラを招くことも検討している。最終日には20日から開催するラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会をPRするブースも設ける。アンテナショップの案内書は8月から配布している。ショップの基本情報のほか、料理研究家のおすすめ商品やその使い方などを紹介する、とのこと。


上記のようなイベントをアジア各国や欧米でも開催されるならば、海外を訪れたときに是非、訪れてみたい。



 
 
 

コメント


観光・地域活性化 ビジネス 研究会 日本部会

Regional Revitalization Study Group(RRSG)

​2019年  

bottom of page